平成9年度

畜産アドバイザー巡回指導結果からの報告書


目        次
巡回指導概況の取りまとめ
 繁殖関係
ボディコンディション(B・C)
泌 乳 量
乳  質
自給飼料(良質粗飼料)
糞尿処理
牛群検定
削  蹄
疾  病
10ETおよびF1の利用
 
現地指導の概況          
 繁殖障害対策
1)繁殖率向上について3つの要素
2)雌牛の繁殖率向上
3)分娩時の事故防止
ボディコンディション(B・C)の評価
1)皮膚・被毛  6)腰  角
2)頸      7)腿
3)肩 胛 骨   8)肢 ・ 蹄
4)肩後の充実  9)皮下脂肪の質
5)肋      10)乳  房
泌乳量の向上対策
1)高能力牛の定義
2)搾乳回数について
3)搾乳間隔について
4)高泌乳生産のための考え方
参  考
乳質の向上対策
1)低脂肪乳牛の第1胃はどう変わっているか
2)粗飼料の消化について
自給飼料(良質粗飼料)の給与
1)牛の胃(反芻胃)の働き
2)第1胃内PH安定の重要性
糞尿処理対策
1)糞尿の腐熟について
2)糞尿の腐熟促進
牛群検定の推進
削  蹄
疾病の予防
1)巣のう種
2)胎盤停滞
3)流産と死産
4)子宮内膜炎と子宮蓄膿症
5)起立不能症
6)乳頭損傷
7)乳房浮腫
8)壊疽性乳房炎
9)ケトーシス
10)乳  熱
11)第四胃変位
12)前膝と飛節の病気
13)蹄の病気
14)ルーメンアシドーシス
10ETおよびF1の利用
社団法人  山口県畜産会 


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